代替医療の切り札として活用していける可能性を感じました

西洋レイキ受講経験もあり、五戒や靈氣の成り立ち等については復習となりましたが、直傳靈氣には病腺の感覚の種類についての学びや感覚を実際に知る実習や血液交換法伝授など、代替医療の切り札として活用していける可能性を感じました。

 

また、セミナーの実際の講義からは、靈氣取得で得るものが、頭の中に仕入れた知識だけではなく、実際に日々の中で靈氣を行う実践を通すことによって五戒や安心立命を生きることが靈氣実践者としても大事である氣づきを得ました。

 

代替医療の切り札として靈氣をどのように活用できるのか、実際に病氣等を抱えたり心身の癒しを本当に必要としている方に届けるには、靈氣が医療現場でも家族間でも当たり前のように与えていける環境や状況を微力ながらつくっていく一員になって、誰もが安心して人と繋がれる安心立命の精神を直傳靈氣を通して伝えていく事が必要と考えています。

(鹿児島市Y様)